こんにちは!冬は牡蠣(‘ω’)ノ牡蠣(‘ω’)ノ
牡蠣好きな私は冷蔵庫と冷凍庫に牡蠣だらけになりつつあります笑
本日は、下関市長府安養寺にて、
外壁塗装の上塗り完了後の「最終手直し」作業を行いました。

上塗りを終了後、検査前の最終手直し作業です!刷毛を使用して壁と軒天の際の部分や手直しが必要そうな場所をひたすら廻り手直しを行っていきます!
ペイント勘兵衛の施工管理の検査は凄く細かく行っており、職人は検査でテープを貼られる事なく現場が終わる事こそ本物の職人であると理解してくれています。

最終検査とは完成したかどうかを検査する事。
検査までに完璧に仕上げておく事は勿論当然の事なのです。
🎯 上塗り完了後が「本当の仕上げ」の始まり
塗装作業は、上塗りを終えたらすぐ完了…と思われがちですが、
ペイント官兵衛では 「上塗り完了=ゴール」ではありません。
その後に行う 最終の確認・手直し作業こそ、
仕上がりのクオリティと満足度を決定づける工程なのです。
🖌️ 刷毛を使った細部の手直し
本日の現場では、外壁全体の塗装を終えたあと、
細部を職人の手で一本一本、刷毛(はけ)で手直ししていきました。
- サッシ周りの細かい部分
- 外壁の凹凸や角の塗り残しチェック
- わずかな色ムラの修正
これらを丁寧に整えることで、
まるで「一枚の絵画のような美しい仕上がり」が実現します。
✅ ペイント官兵衛の最終検査とは?
すべての塗装が完了した後には、社内基準に沿った**「最終施工管理・検査」**を実施。
検査ではチェックシール(目印となるテープ)を使用して、
補修や修正が必要な箇所を職人にフィードバックします。
しかし…
「検査でテープが貼られないような完璧な仕上がり」を目指すことが、職人の誇り。
という文化が、ペイント官兵衛には根付いています。
💬 担当職人の声
「どんなに小さな箇所でも、自分が気になるところは全て直します。
最後は“作品”として、お客様に胸を張って引き渡したいんです。」
このように、1軒1軒のお家に**“芸術作品”としてのこだわり**を持って向き合うのが私たちの姿勢です。
🏠 外壁塗装をお考えの方へ
- 他社で「仕上がりが雑だった…」という経験がある
- 細かいところまで気にしてくれる会社に頼みたい
- 塗装後もずっと安心できる家にしたい
そんなお悩み・ご要望がある方は、
一度ペイント官兵衛にご相談ください!
✨ 最後に|“もう一つの芸術品”が完成間近
今回の現場も、まもなく一つの「作品」が完成します。
私たちの仕事は、ただ塗ることではなく、
「住まいに命を吹き込むこと」。
お客様の大切な家に、丁寧に、真剣に、誠実に向き合う――
それがペイント官兵衛の信念です。







